海外FXのスワップポイント比較|高スワップ業者はどこ?おすすめ一覧【2026年版】
海外FXのスワップポイントは、ポジションを翌営業日まで持ち越したときに発生する金利差調整額のことです。日本円のような低金利通貨を売り、米ドルやトルコリラといった高金利通貨を買って保有すれば、毎日の金利差が利益として口座に積み上がっていきます。逆方向の取引ではコストになりますので、業者ごとの数値と方向性をきちんと押さえておくことが大切です。
本記事は、主要な海外FX業者9社の公式情報と複数の公開比較データを実際に突き合わせて作成しています。2026年に入り各国の政策金利が変動しており、海外FXのスワップポイントもひと月単位で動いています。最新の傾向を踏まえつつ、はじめての方でも自分に合う業者を選べるよう、結論から比較表、計算方法、確認方法までまとめました。
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結論として高スワップを狙えるおすすめ海外FX業者
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主要9社のメジャー通貨ペアと高金利通貨ペアの比較表
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失敗しないスワップ業者の選び方
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スワップポイントの計算方法と確認手順
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よくある質問への回答
海外FXスワップポイント比較|結論から選ぶおすすめ業者
はじめにスタイル別のおすすめを示します。海外FX業者は得意な通貨ペアと方向性がはっきり分かれているため、自分の運用目的に合った業者を選ぶことが収益の伸びを左右します。
高スワップ重視の方におすすめ
高金利通貨ペアでガッツリとスワップ収入を狙いたい方には、 XMTradingと IronFXの2社が候補に挙がります。
XMTradingはトルコリラ系の銘柄でとくにスワップ条件が良い業者です。海外FX業者の多くはトルコリラ円の直接取引を提供していませんが、XMでは米ドル/トルコリラやユーロ/トルコリラといったドル・ユーロ建てのトルコリラペアで高水準のスワップ収入が狙えます。たとえばユーロ/トルコリラの売りポジションでは、2026年4月時点で1ロット(10万通貨)あたり1日約10,000円前後のスワップ受け取りが観測されており、他社を大きく上回る水準となっています。日本人ユーザーも多く、日本語サポートとボーナスキャンペーンが手厚い点も幅広く支持される理由です。
IronFXは米ドル円・ユーロ円ともに安定したプラススワップを提供しており、さらにトルコリラ円・メキシコペソ円・南アフリカランド円といったJPYクロスの高金利通貨ペアまで幅広く取扱う業者で、選択肢の多さが魅力です。
安定通貨でバランス運用したい方におすすめ
為替変動リスクを抑えながら、安定した通貨ペアでコツコツとスワップを積み上げたい方には、 TitanFXと AXIORYが向いています。
TitanFXはECN方式を採用しており、約定スピードと取引環境の透明性に定評があります。米ドル円やポンド円の買いスワップが業界トップクラスの水準で、中長期保有との相性が良好です。
AXIORYは高い約定力と業界最低水準のスプレッドを両立し、信託保全への加入による資金保全の安心感も魅力です。スワップ・スプレッド・約定力のバランスを総合的に重視する方にぴったりの選択肢といえます。
初心者・安全重視の方におすすめ
はじめて海外FXに挑戦する方には、 XMTradingがもっとも安心です。世界で100万を超える口座を持つとされる業界大手で、日本語サポートが平日朝から夜まで稼働しており、入出金や口座開設で困ったときも気軽に相談できます。さらにKIWAMI極口座を選べば主要通貨ペアと貴金属がスワップフリーとなるため、マイナススワップを気にせず長期保有できる点も初心者にとって扱いやすいポイントです。口座開設ボーナスや入金ボーナスも提供されているので、自己資金を抑えて試しにスワップ運用を始められます。
【2026最新】海外FXスワップ一覧|主要9社の比較表
ここでは、主要社のスワップポイントを「メジャー通貨」と「高金利通貨」に分けて比較します。
各社の公式更新頻度が異なるため更新日に差があります。取引前には必ず各社の最新値をご確認ください。
メジャー通貨|海外FXスワップポイント比較表
米ドル/円、ユーロ/米ドル、ユーロ/円の3つのメジャー通貨ペアの比較表です。
主要通貨ペアは取引量が多く利用者も多いため、まずは各社の標準的なスワップ条件を確認する基準になります。
| 業者名 | 口座タイプ | USDJPY 買 | USDJPY 売 | EURUSD 買 | EURUSD 売 | EURJPY 買 | EURJPY 売 | 更新日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| XMTrading | スタンダード | 95 | -2,685 | -1,386 | 329 | -642 | -1,962 | 2026/4/13 |
| AXIORY | スタンダード | 645 | -1,887 | -1,141 | 580 | 216 | -1,077 | 2026/4/2 |
| Tradeview | ILC | 505 | -2,199 | -1,806 | 96 | -97 | -1,681 | 2026/4/14 |
| FXGT | ミニ | 431 | -2,958 | -1,639 | 570 | 109 | -1,323 | 2026/4/2 |
| TitanFX | スタンダード | 751 | -1,990 | -1,244 | 435 | 255 | -934 | 2026/4/2 |
| BigBoss | スタンダード | 1,048 | -2,560 | -1,010 | 171 | 784 | -3,014 | 2026/4/15 |
| IS6FX | スタンダード | 91 | -2,417 | -1,608 | 275 | -523 | -1,572 | 2026/4/15 |
| LandPrime | スタンダード | 1,017 | -2,727 | -345 | -201 | 433 | -1,357 | 2026/3-4月 |
| IronFX | スタンダード | 676 | -1,995 | -1,865 | 160 | 205 | -1,296 | 2026/4/15 |
※本表では比較条件を揃えるため、原則として各社のスタンダード口座または主力口座を基準にしています。スワップフリー口座は比較対象から除外し、Tradeviewのみ主力口座のILC口座を採用しています。
※1ロット(10万通貨)あたり1日分・日本円換算、各社公式および複数比較データに基づく目安です。
米ドル円の買いポジションではBigBossとLandPrimeがとくに高水準で、TitanFXやIronFX、AXIORYも安定したプラススワップを提示しています。
TradeviewはECN方式の主力口座であるILC口座のスワップを公式サイトで公開しており、米ドル円の買いで安定したプラスを維持している点が特徴的です。
高金利通貨|海外FXスワップポイント比較表
高金利通貨ペアは、海外FX業者の多くで米ドル建てペア(USD/TRY、USD/MXN、USD/ZAR)として提供されており、これが実際の取引で最も一般的な形態です。
トルコリラ円やメキシコペソ円といったJPY直接クロスを取り扱う業者はごく一部に限られるため、本記事ではドル建ての主要3ペアで比較表を作成しています。
| 業者名 | 口座タイプ | USD/TRY 買 | USD/TRY 売 | USD/MXN 買 | USD/MXN 売 | USD/ZAR 買 | USD/ZAR 売 | 更新日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| XMTrading | スタンダード | -25,396 | 8,036 | -3,073 | 498 | -3,981 | 448 | 2026/4/13 |
| Tradeview | ILC | -15,859 | 4,663 | -1,927 | 375 | -1,804 | 220 | 2026/4/14 |
| BigBoss | スタンダード | -16,098 | 2,596 | -3,640 | 365 | -263 | -65 | 2026/3-4月 |
| FXGT | ミニ | -15,301 | 834 | -3,972 | 718 | -377 | 99 | 2026/4/1 |
| TitanFX | スタンダード | -10,758 | 1,921 | -2,992 | 411 | -2,117 | 194 | 2026/4/15-16 |
| LandPrime | スタンダード | -14,825 | 646 | -3,384 | 1,077 | -644 | -306 | 2026/4/1 |
| IronFX | スタンダード | -2,123 | -124 | -292 | 12 | -160 | 22 | 2026/4/15 |
| IS6FX | スタンダード | — | — | -1,266 | 107 | -1,103 | -162 | 2026/4/15 |
※本表の数値は、1ロット=10万通貨あたり1日分のスワップポイントを円換算した概算値です。各社公式情報および信頼できる第三者データをもとに作成していますが、円換算には取得時点の為替レートを使用しているため、実際の適用値とは数%程度異なる場合があります。
※「—」は、当該通貨ペアの取扱いが確認できなかった業者を示します。
※AXIORYはドル建ての高金利通貨ペアを取り扱っていますが、公式サイトの取引商品ページでは主要10ペアのみ確認できたため、今回の比較表からは除外しています。
ドル建てペアでは、XMTradingがUSD/TRYの売りで1日8,000円超と業界トップ級の水準を提示しています。Tradeviewも4,000円超と高い水準を維持しており、いずれも長期保有でまとまったスワップ収入を狙うのに向いています。しかし、USD/TRYは売りポジションで大きなスワップ収入を狙える一方、買いポジションでは大きなマイナススワップが発生するため、保有方向には注意が必要です。
USD/MXNの売りではLandPrimeが1,077円と際立っており、メキシコペソ系で安定したスワップ収入を目指す方にとって有力な選択肢です。
失敗しない海外FXスワップポイントの選び方
スワップポイントの数字だけを比べて業者を選ぶと、思わぬ落とし穴にはまることがあります。ここでは長期的に損をしないための5つの視点を紹介します。
スワップポイントの高さだけで選ばない
もっとも陥りやすい失敗が、買いスワップの大きさだけを見て業者を決めてしまうことです。海外FX業者の多くは、買いと売りでスワップポイントの絶対値が非対称に設定されており、買いで受け取れる額より売りで支払う額のほうが大きいケースが少なくありません。長期保有でうっかり方向を間違えると、毎日の支払いが積み上がって為替差益を食い潰します。買いと売りの両方を確認し、さらにスプレッド・取引手数料・出金条件まで含めた総合コストで判断することが大切です。
通貨ペアでリスクとリターンが変わる
高金利通貨はスワップが魅力的に映る一方で、為替レートの変動が激しい傾向があります。とくにトルコリラは政策金利が約37%(2026年3月時点)という非常に高い水準にある一方で、過去10年で何度も急落を経験しており、毎日のスワップ収入を超えるスピードで含み損が拡大することも珍しくありません。
メキシコペソや南アフリカランドは資源国通貨として比較的安定していますが、それでも先進国通貨と比べれば値動きは大きめです。スワップだけを見るのではなく、その通貨ペアが過去にどれくらい動いたか、想定される下落幅に耐えられる証拠金を用意できるかを冷静に検討してください。
業者ごとのスワップ条件を比較する
同じ通貨ペアでも、スワップポイントの数字は業者によって2倍以上違うことがあります。さらに業者ごとに、3日分のスワップが付与される曜日が異なる、口座タイプによってスワップフリーが適用される、特定通貨は取扱い自体がないなど、細かい条件が分かれています。複数の業者の公式情報を横並びで確認し、自分が取引したい通貨ペアでもっとも条件の良いところを選ぶ姿勢が、長期的な収益差として効いてきます。
運用スタイルに合わせて選ぶ
数日から数週間で利益確定するスイングトレード中心なのか、数か月以上ポジションを抱えてスワップを積み上げる本格的な長期運用なのかによって、選ぶべき業者は変わります。スイング派ならスプレッドの狭さと約定力を、長期派ならスワップの絶対値と業者の信頼性・運営年数を、それぞれ優先することをおすすめします。両方を組み合わせたい方は複数の業者で口座を分け、目的別に使い分けるのも有効な戦略です。
スワップフリー口座も検討する
マイナススワップを避けたい方には、海外FXのスワップフリー口座の選択肢があります。中でもRYOEXは、全口座・全銘柄でスワップフリーを採用している点が大きな特徴です。主要通貨ペアだけでなく、貴金属、エネルギー、株価指数、暗号資産CFDなどもスワップが発生しないため、長期保有でも日々のスワップコストを気にせず取引しやすい環境が整っています。特に、通常であればマイナススワップが重くなりやすい方向のポジションを長期で保有したい場合や、スワップ損益を気にせず為替差益・価格差益に集中したい場合に、RYOEXのスワップフリー環境は大きなメリットになります。
ただしプラスのスワップも受け取れなくなるため、スワップ収入そのものを目的とする運用には不向きです。
海外FXスワップポイントの計算方法
海外FXのスワップポイントの基本式は次のとおりです。クロス円通貨ペア(米ドル/円、ユーロ/円など)の場合は、各社が表示するスワップポイント値に保有ロット数と保有日数を掛け合わせることで、円建ての受け取り額または支払い額を求められます。
計算式:1日あたりの損益=スワップポイント値 × ロット数 × 保有日数
具体的な例で考えてみましょう。仮にAXIORYの米ドル/円の買いスワップが1ロットあたり1日645円だったとします。1ロット(10万通貨)の買いポジションを30日間保有した場合、645円 × 1ロット × 30日=19,350円が1か月分のスワップ収入です。3ロットなら同じ条件で約58,050円となり、ロット数を増やすほど収入も比例して伸びます。クロス円以外の通貨ペアではドル円レートを掛けて円換算する追加ステップが必要になりますが、考え方は同じです。
なお、土日分のスワップポイントは平日の特定曜日(業者により水曜日または木曜日のロールオーバー時)にまとめて3日分が付与されます。週末をまたいでポジションを保有する場合は、この3倍デーを含めた週単位の収益で計画を立てると、より正確な見通しが立てられます。
海外FXでスワップポイントが高い通貨ペアの特徴
海外FXでとくにスワップポイントが大きくなりやすい通貨ペアには、共通する特徴があります。
1つ目は、金利差が極端に大きいことです。日本円のような超低金利通貨と、トルコリラのような約37%の政策金利を持つ通貨を組み合わせると、その差分がそのままスワップに反映され、1ロットあたり1日数千円という水準が実現します。
2つ目の特徴は、為替変動が激しいことです。高金利通貨を発行する国は、インフレ率が高かったり政治情勢が不安定だったりするケースが多く、通貨価値そのものが中長期で下落する傾向があります。スワップ収入を毎日積み上げても、為替差損が一度の急落ですべて吹き飛ぶリスクをつねに意識しなければなりません。
3つ目はスプレッドが広めなことです。マイナー通貨や新興国通貨はもともと取引参加者が少なく、買値と売値の差が主要通貨ペアに比べて広がりがちです。エントリーした瞬間からスプレッド分の含み損を抱えるため、短期売買には不向きで、スワップを稼ぐための長期保有が前提となります。スワップ収入が「稼げるのか」については、関連記事の「海外FXのスワップ運用は本当に稼げる?」もあわせてご覧ください。
海外FXスワップポイントの確認方法
スワップポイントは政策金利の変更や市場環境によって日々更新されるため、取引前に最新の数値を必ず確認する習慣をつけましょう。確認方法は大きく2つあります。
公式サイトで最新の海外FXスワップ数値をチェックする
ほとんどの海外FX業者は、公式サイトの「取引商品」「取引条件」などのページに、銘柄ごとのスワップポイント一覧を掲載しています。日々のロールオーバー後に更新される業者が多く、口座開設前でも閲覧できるため、業者比較の段階で活用できる便利な情報源です。XMTradingやAXIORYは見やすい表形式でまとめられており、初心者でもすぐに目当ての通貨ペアの数値にたどり着けます。ただし、表示されているのは前日の参考値である場合があるため、実際の取引時の値とわずかに差が出ることがある点は留意してください。
MT4・MT5・cTraderでリアルタイムにスワップを確認する
もっとも正確で実践的な確認方法は、取引プラットフォーム上で直接スワップポイントを見ることです。MT4/MT5では、気配値ウィンドウから対象の通貨ペアを右クリックし、「仕様」を選択すると、買いスワップ・売りスワップが表示されます。cTraderにも同様の銘柄詳細表示機能があり、実際に注文を出す際に適用される値そのものを確認できます。スマートフォン版アプリでも詳細表示メニューから同じ情報にアクセスできますので、外出先でも素早く現在の条件をチェックできます。日本時間の早朝6時から7時頃のロールオーバー直後にあらためて確認しておくと、その日の正確な数値に基づいて運用判断を下せます。
海外FXスワップポイントに関するよくある質問
理論上は可能ですが、現実的にはかなりまとまった元手資金が必要です。
たとえば月5万円のスワップ収入を米ドル円の安定運用で狙う場合、業界上位クラスの買いスワップ(1ロット1日700円前後を想定)で2から3ロットの保有が必要となり、実効レバレッジを10倍程度に抑えた安全運用では証拠金500万円前後が目安となります。月20万円を同じ条件で狙うなら、証拠金は2,000万円以上が前提となる計算です。
さらに証拠金を抑えてレバレッジを上げればより少額で始められますが、その分だけ為替の急落でロスカットされるリスクも大きくなります。スワップは毎日変動し、含み損が広がればスワップ収入を上回る損失が一瞬で発生することもあるため、生活費の全額をスワップ収入だけに頼るのは推奨できません。
一般的には日本時間の早朝6時(夏時間)または7時(冬時間)に行われるロールオーバー時に、自動的に口座残高へ反映されます。土日分のスワップポイントは業者により水曜日または木曜日にまとめて3倍付与される仕組みです。スワップポイントだけを単独で出金できるかどうかは業者により扱いが異なり、多くの海外FX業者ではポジションを決済して初めて確定益となるため、長期保有時は途中で出金できないことを前提に計画してください。
はい、海外FXで得たスワップポイントは、為替差益と合わせて雑所得として課税対象になります。会社員の方の場合、年間20万円を超える利益が出ると確定申告が必要になるケースが多く、税率は所得に応じた累進課税となります。詳細は税理士または国税庁の最新情報で必ず確認してください。
異なる業者間でプラス/マイナスのスワップ差を狙うサヤ取り戦略は理論上成立しますが、両建てを禁止している業者があること、スプレッドや手数料・口座間の資金移動コストが利益を圧迫しやすいことなどから、上級者向けの手法と位置づけるのが安全です。初心者の方は、まずシンプルな片張りでスワップを積み上げる運用から始めることをおすすめします。
まとめ|海外FXスワップは目的に合わせて業者を選ぼう
海外FXのスワップポイントは、業者ごとに大きな差があり、同じ通貨ペアでも2倍以上の開きが生じることが珍しくありません。トルコリラ系の高金利通貨で大きく狙うならXMTradingやIronFX、米ドル円・ユーロ円で安定した買いスワップを積み上げるならTitanFXやAXIORY、TradeviewのILC口座のようにECN方式で透明性の高い環境を求めるなら主力口座の数値をそのまま比較でき、マイナススワップを避けて自由に取引したいならRYOEXを活用するといったように、目的に応じた使い分けが重要です。
スワップポイントは魅力的な収益源ですが、高金利通貨ほど為替変動リスクも大きく、慎重な資金管理と長期目線が欠かせません。本記事の比較表と選び方を参考に、まずは少額から実際にポジションを保有し、毎日反映される金額を確認しながら自分に合うスタイルを見つけていきましょう。スワップポイントの数値は日々変動するため、取引前には必ず各業者の公式サイトまたはMT4/MT5の仕様画面で最新値を確認してください。
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